カマグラ、ゼニカル、バイアグラの通販ベストくすり 俊傑憂憤の集い 定住外国人(在日)に参政権を与えるな!民主党は憲法違反強行するな!
俊傑憂憤の集い集長渡邊喜楽の活動の一端をご紹介します。 また、不定期でグダグダではありますが雑感や自分自身が学んだ事などのメモ代わりとして使って行きます。意味不明なものはスルーしてくださいませ。
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村田春樹氏(外国人参政権に反対する会・全国協議会http://www.geocities.jp/sanseiken_hantai/)が、チャンネル桜に出演した映像です。
40分あります、長いですがご覧ください。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm8369559


小沢一郎が 、永住外国人への地方参政権付与に前向きな姿勢を見せている。
マニフェストに載っていない「外国人地方参政権」を在日外国人に付与するという法案だ。
これを受けて、長年提出し続けている創価公明党が、臨時国会(10月中)でこれを提出するという。

日本の国家主権は日本国民にあるはずである。
選挙権は言うまでも無く、国民固有の主権である。
領土主権を侵害され、拉致事件によって国民主権をズタボロにされ、何から何まで主権侵害の嵐。
国会議員までもが、主権侵害に加担する有様を静観しろという方がどうかしているのだ。

憲法15条-1「公務員を選定し、及びこれを罷免することは、国民固有の権利である」
憲法93条第2項「地方公共団体の長、その議会の議員及び法律の定めるその他の吏員は、その地方公共団体の住民が、直接これを選挙する。」

これによって、地方参政権といえども、「憲法違反」であると最高裁が判決を下し、上告は棄却されたのである。

選挙人名簿不登録処分に対する異議の申出却下決定取消請求事件

http://www.cc.kyoto-su.ac.jp/~suga/hanrei/3-3.html#shubun

在日韓国人の上告人「金甲子(仮名) 外8名」が選挙人名簿不登録処分に対する異議の申出を行い「大阪市北区選挙管理委員会 外3名」を提訴した「選挙人名簿不登録処分に対する異議の申出却下決定取消請求事件」で、平成7年最高裁判決主文では「公務員を選定罷免する権利を保障した憲法15条1項の規定は、権利の性質上日本国民のみをその対象とし、右規定による権利の保障は、我が国に在留する外国人には及ばないものと解するのが相当である。」とし、更に「憲法93条2項にいう「住民」とは、地方公共団体の区域内に住所を有する日本国民を意味するものと解するのが相当であり、右規定は、我が国に在留する外国人に対して、地方公共団体の長、その議会の議員等の選挙の権利を保障したものということはできない。」として、棄却しているのである。

定住外国人参政権 断固反対の意思表明をし続けなければならない。

これが通れば、悲惨なテロ事件が勃発するような大変な問題です。

【まとめ】9.27秋葉原‐在特会‐外国人参政権反対デモ
http://www.nicovideo.jp/watch/sm8364067





【2009/10/01 01:52】 | 未分類
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