カマグラ、ゼニカル、バイアグラの通販ベストくすり 俊傑憂憤の集い 主権回復の日を祝日に!という動きがあるが、とんでもないことです。
俊傑憂憤の集い集長渡邊喜楽の活動の一端をご紹介します。 また、不定期でグダグダではありますが雑感や自分自身が学んだ事などのメモ代わりとして使って行きます。意味不明なものはスルーしてくださいませ。
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主権回復の日を祝日に!という動きがあるが、とんでもないことです。
サンフランシスコ講和条約受け入れは、表向きの独立を確保すると同時に
東京裁判を受け入れた日という屈辱の日であって、これを事もあろうに、祝日とするなんてのは、戦後体制の完成形を意味する。
東京裁判による屈辱のA級戦犯他の冤罪を日本人自身が認めてはならない!
自主憲法も創設できねえし、南樺太、千島列島も取り返せていない、拉致被害者も放置されたままで、何を祝うんだよ。
主権回復してねえぞ! 
おめでたい日を祝日にするんだろ?? おめでたくないだろ! 
自分たちがおめでたくなっちゃってどうすんの!

戦後体制の病魔にまみれた、お花畑保守派は、いい加減にしなさい!


↓青山繁晴氏著書「ぼくらの真実」より抜粋(42P)↓
竹島で韓国兵に殺され、北方領土でソ連・ロシア兵に殺され、それでも動かなかったから北朝鮮は工作員を送って日本国民を拉致していき、それを取り戻しに行かないのを見て中国は、沖縄の尖閣諸島、そして首都東京の喉元の小笠原や伊豆に侵入しています。
戦争をせよと言うのではありません。戦争を起こさせないよう、国民を奪われないために抑止力を発揮する。
竹島、北方領土、尖閣、小笠原、伊豆、そして全国を現場にしての拉致事件、実は小戦争によってすでに国民の犠牲が多く出ているのです。
第二次世界大戦のような、宣戦布告を伴う大戦争だけが戦争だと思い込むのは、敗戦後の教育とマスメディアによって、世界の中で日本国民だけが、こうした安全保障や外交について世界大戦が終わった1945年の夏に佇んでいるからです。
小戦争も起こさせない、二度と帰らない命を奪われないためには、「日本は独立していない」という冷厳な事実を知ることです。

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