カマグラ、ゼニカル、バイアグラの通販ベストくすり 俊傑憂憤の集い 捏造 日本軍「慰安婦」問題の解決をめざす北海道の会設立記念講演会のお知らせ
俊傑憂憤の集い集長渡邊喜楽の活動の一端をご紹介します。 また、不定期でグダグダではありますが雑感や自分自身が学んだ事などのメモ代わりとして使って行きます。意味不明なものはスルーしてくださいませ。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

☆お知らせ☆
まるごとコピペです。

http://ianfu.exblog.jp/20590454/

捏造 日本軍「慰安婦」問題の解決をめざす北海道の会設立記念講演会のお知らせ

※お詫び※
当初予定していた藤岡先生の健康状態がよろしくないため、
急遽ピンチヒッター講師に変更決定しました。 講師は「茂木弘道先生」です。


政府は、平成19年に「軍や官憲によるいわゆる強制連行を示す記述は見当たらなかった」
との閣議決定を行い、本年6月にはいわゆる河野談話作成過程等に係る検証文を発表しました。

また、朝日新聞は本年8月、故吉田清治氏の証言を誤報と認め記事を取消し、
更にはいわゆる従軍慰安婦に関する記事の検証文発表をしました。

11月には北海道新聞も、故吉田清治氏の証言は信憑性が薄いとし、
検証の遅れと記事を放置してきた事を読者に詫びる記事を掲載し、
係る記事の取り消しを発表しました。

このような情勢の中、一部の札幌市議会議員までもが関与して設立された
『日本軍「慰安婦」問題の解決をめざす北海道の会』なる人々が、
「日本軍慰安婦」なる「嘘」を確信的、継続的に流布しております。

この様な人々に対抗する保守勢力が必要との考えのもと、この度、
『捏造 日本軍「慰安婦」問題の解決をめざす北海道の会』が、
平成26年11月27日、正式に設立されました。

心ある道民の記念すべき第一回の講演会を下記日程にて開催いたします。 
多数のご参加を宜しくお願いします。

        捏造 日本軍「慰安婦」問題の解決をめざす北海道の会
                     代表 澤田健一




【テーマ】 河野談話の今日的意義と「慰安婦」問題解決の展望

【日 時】 平成27年1月10日(土) 開場17:30 開演18:00~
【場  所】 かでる2.7 710会議室 
【講  師】 茂木弘道先生(史実を世界に発信する会 委員兼事務局長)
【参加費】 1000円
【主  催】 捏造 日本軍「慰安婦」問題の解決をめざす北海道の会
【問合先】 netsuzouianfukaiketsu@gmail.com

<<講師略歴>>
東京大学経済学部卒業。富士電機、国際羊毛事務局(ウールマーク管理者)勤務を経て1990年に株式会社世界出版 http://www.sekai-shuppan.com/ を創立、現在同社代表取締役。日本の漫画を英訳した雑誌をアメリカで発刊する等、翻訳事業に携わる。またゆとり教育、および小学生への英語教育について文科省に対し異議を唱えている。
日本国への誤解や中傷を回復するのに有効な論文・著作を英訳していくという「史実を世界に発信する会」http://hassin.org/ の委員兼事務局長。2007年7月13日に米大使館に手渡された日本文化チャンネル桜主導の慰安婦問題に関する米下院決議案の全面撤回を求める要望書にも賛同者として名を連ねた。
現在は翻訳・日本情報海外発信業務の傍ら講演執筆なども行う。著書:「文科省が英語を壊す」(中公新書ラクレ)「小学校に英語は必要ない。」(講談社)「ゆとり教育の落とし穴」(国民会館叢書)「小学校に英語という愚行」(〃)。共著書:「小学校での英語教育は必要ない」(慶応大学出版会)「ゆとり教育が国を滅ぼす」(小学館文庫)「論争・英語が公用語になる日」(中公新書ラクレ)など。



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
カマグラ、ゼニカル、バイアグラの通販ベストくすり