カマグラ、ゼニカル、バイアグラの通販ベストくすり 俊傑憂憤の集い あたたかい心の巻。
俊傑憂憤の集い集長渡邊喜楽の活動の一端をご紹介します。 また、不定期でグダグダではありますが雑感や自分自身が学んだ事などのメモ代わりとして使って行きます。意味不明なものはスルーしてくださいませ。
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あたたかい心

理屈を好まない 穏かな、ぼんやりとした あたたかい心が神の心である。 これに反して、落ちつきのない、冷ややかな理屈っぽいのは、けものの心である。
人体は霊の宿泊所であって、自己の心と感応するいろいろな高級霊、低級霊を容れることができるのである。このように作られているからいたし方がない。だから、人は常に内心をつつしみ清めて、かりにも悪を思わないようにしなければならない。 常にわれとわが心を省みて、悪魔のつけこむ隙のないようにせねばならぬ。 人と付き合っても、こっちから「あいつはいやな奴だ」と思う心がチョットでもあれば、先方もその自然にその霊流を感じて「なに、あんな奴が・・・・」という考えになってくるものである。
世の中に何が怖いといっても、人の心ほど怖いものはない。
神様のことを考えておれば、自分の部屋の雰囲気も、自然、神々しくなってくるし、人を恨んだりそねんだり、残念がったりなどしておれば、知らず知らずのうちに自分は地獄や修羅道に身を置くことになるのである。
思うことは在ることであり、生ずることである。人間は、自分の狭い心から、求めて敵をつくっているのである。たとえ自分を苦しめる者さえも、好意をもって待遇してやれば、やがて先方もその非を悔いるようになるものである。なぜならば、人の性は善であるからである。

世の苦しんでいると称する人々の実情をみるに、その九分九厘までは、いずれも自分で自分をしばっているのである。
たとえば、小児の身に重い荷物を負わせて強いて歩かせようとしたり、にぎった手を放せば壷からかんたんに抜けるのに、そうはしないで、手が抜けん、ぬけんと言って、わめいていたりする類のことが多いのである。
楽なようにしたらいいのに、わざわざ苦しいように、窮屈なようにと、しているのである。

執すればノミの飛ぶのも畢生の大問題たるべく、思わざれば、生命のおわる瞬間まで嬉戯す。

一般に「こうあるべきだ」ということはいい得るが、つねに「こうなくてはならぬ」ということはけっしていい得ない。

偉いとも思わず、偉くないとも思わず
偉いとも偉くないとも思わずとも思わず
われは逝く水のごとくに
造られしものの心は造りしものの心なり
われにあるものみな神性なり
飯もたべ、シリもふく 手の用は妙なるかな
美醜相交わり 正邪もとより独りあらず
明暗おのずから来たりて、いかんともいたしがたし

出口日出麿先生が学生時代に書き留めたものを書籍にした「生きがいの探求」より



がんばれ日本!
がんばれ俺・・・・




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【2012/03/08 22:26】 | 未分類
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ミクシーのつぶやきから飛んできました
レイレイ
こちらはある法則を信じていて、記事の内容のようなことを信じています。
その法則は、思ったことが現実になるという感じ。
自分は戦いが好きだから、今のような日本を引き寄せたのかもしれない。
でも殺し合いの願望は無いけどね(あいつらの命でも尊いと思ってるのではなく、単に自分が死にたくないから)。

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この記事へのコメント
ミクシーのつぶやきから飛んできました
こちらはある法則を信じていて、記事の内容のようなことを信じています。
その法則は、思ったことが現実になるという感じ。
自分は戦いが好きだから、今のような日本を引き寄せたのかもしれない。
でも殺し合いの願望は無いけどね(あいつらの命でも尊いと思ってるのではなく、単に自分が死にたくないから)。
2012/03/09(Fri) 13:09 | URL  | レイレイ #-[ 編集]
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