カマグラ、ゼニカル、バイアグラの通販ベストくすり 俊傑憂憤の集い 米子空港から入国した韓国市民団体不逞鮮人「独島守護全国連帯」を迎撃すの巻。
俊傑憂憤の集い集長渡邊喜楽の活動の一端をご紹介します。 また、不定期でグダグダではありますが雑感や自分自身が学んだ事などのメモ代わりとして使って行きます。意味不明なものはスルーしてくださいませ。
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米子空港から入国した韓国市民団体不逞鮮人「独島守護全国連帯」を迎撃すの巻。

平成24年2月21日韓国仁川国際空港12:30発 アシアナ航空→島根県米子空港着14:00直行便にて 
韓国の市民団体「独島守護全国連帯」と称する不逞鮮人が、在韓国日本大使館前での記者会見で「島根県が主管する侵略的な『竹島の日』第7回目行事を徹底して阻止する。歴史わい曲の是正と、元従軍慰安婦への謝罪と賠償を求めるため、日本に抗議訪問する」と宣言し(http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=0220&f=national_0220_292.shtml)日本にやってきた。

この情報をキャッチしたチーム関西・在特会他(※チーム関西は現在休会中)荒巻靖彦同士・西村斉同士を始めとする他数名の同士達が、迎撃のために米子空港へ向かった。
到着は14:00であったが、入管で相当困難を極めたのであろう、2時間近く経った15:52頃、到着ロビーを抜けて出口付近に登場した所を迎撃に成功した。(http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=0222&f=national_0222_113.shtml

ここで特筆すべきは、昨年(平成23年)8月、竹島の研究者である下條正男拓殖大教授、日本の国会議員である稲田朋美衆院議員、新藤義孝衆院議員、佐藤正久参院議員の4名が入国拒否となったにも係わらず、米子の入管は日本国内での政治活動宣言をして出国してきた外国人に対しアッサリと入国審査をパスさせた失態である。おまけに、島根県警は、犯罪を犯す可能性が多大にあるこの不逞鮮人を戒めるどころか、日本人を排す挙行を展開したのである。 
後から判った話だが、タクシー助手席に乗っていた民潭関係者に対し携帯電話で「公安警察が、逐一逃走経路の指示を与えていた」と言うのをタクシー運転手の言質によって明らかになったのである。 
しかも、動画にもあるが、公安警察の車両がスピードを落として、こちらの街宣車を阻止しつつ、「タクシーにはスピードを上げろ」とスピード違反を即していたと言うのだから驚きである。

ここに日本の病魔の本質がある。政治家を含め官僚、警察までもが、どちらを向いても売国が通常なのである。

記録動画は、お馴染みのブレノ氏。 この動画は①~⑨まであるが、特に⑥空港内ロビー迎撃シーンと⑨不逞鮮人が乗ったタクシーを追撃し遂に日章旗を掲げて立ちはだかるシーンを紹介する。


2月21日 韓国「独島守護全国連帯」を、お出迎え 米子空港⑥ (8:47) 
http://www.nicovideo.jp/watch/sm17053987


2月21日 韓国「独島守護全国連帯」を、お出迎え 米子空港⑨ (9:54)
http://www.nicovideo.jp/watch/sm17054705








【2012/02/23 22:41】 | 未分類
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