カマグラ、ゼニカル、バイアグラの通販ベストくすり 俊傑憂憤の集い 要するに、避難しなくても大丈夫だ!と言っているのだ。
俊傑憂憤の集い集長渡邊喜楽の活動の一端をご紹介します。 また、不定期でグダグダではありますが雑感や自分自身が学んだ事などのメモ代わりとして使って行きます。意味不明なものはスルーしてくださいませ。
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今回の原発事故を受けて、国民一人一人が、これからも原子力による発電方法を選択するのかどうか考えなければならないと思う。
私は、事故が起こるまで、原発の是非を思考したことは無い。
ないどころか、クリーンで安全・安心というコマーシャルに洗脳されていた・・・クリーンで安全安心な訳が無いのにである。

反原発と脱原発は、意味が違うと思うのだ。
福島原発事故で政府をはじめマスコミが流す情報により、今まで反原発運動なるものに関心が無かった者までが、左巻きの連中と一緒になって、全国的に原発撲滅運動なるものに拍車をかけている。

脱原発になっていくしかないでしょう。 推進派も時節にはかなわない。 でも左巻きの連中の言うのは、即刻停止し廃止せよというものだ。 だから、脱原発と反原発は別物なのだと思う。
いずれにしても原発の事は、国全体でこれからじっくりと考えていけば良いのだ。

非現実のデモが展開されている最中、20km・30km圏内の退避命令を受け、避難している住民は、大量に放置されている家畜の世話も出来ずに現在進行形で大変な避難所生活を強いられていることを忘れてはいけない。

反原発運動や推進運動なるものと、「危険じゃないのに退避せよ」という政府の対応は、まったく別の話である。

避難しなくても大丈夫な状態なのに、非難させられているとしたら・・・・
避難しなくても大丈夫な状態なのに、大量の家畜が餓死しているとしたら・・・・


福島があまりに可哀想であり、日本国民としては黙っていられない。

 

ここ札幌で親しくさせて頂いている放射線防護学の専門家がおります。
札幌医科大学 教授 高田純先生であります。  

高田純教授プロフィール↓
http://junta21.blog.ocn.ne.jp/about.html


机上の見解を申し述べるだけの自称専門家を尻目に、4月6日、札幌を出発し、実際に福島原発まで放射線量の調査に行き、避難生活を強いられている被災者の被爆調査も行った。  その結果を踏まえて、今回の退避命令に関して、先生は、「科学評価がずさんな政府の福島介入は過剰であり不当である」と訴えられておられます。

要するに、避難しなくても大丈夫だ!と言っているのだ。

↓日本シルクロード科学倶楽部・高田純教授のブログより一部抜粋↓
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今、広島・長崎に次いで、三回目の核攻撃を福島が受けたかのような混乱が日本国内に発生していますが、国民の皆さん、落ち着いてください。そんなことはないのです。福島では誰一人として、核と放射線で死んでいません。死因は、地震と津波、それと、政府の不当非道な介入が原因です。受け入れ先の用意されない入院患者さんたちが死んでいるのを思いだしてください。飼い主と引き裂かれた牛や豚などの家畜、犬などのペットが飢えと渇きで死んでいるのです。ソ連ですら、チェルノブイリでは家畜を保護したのです。風評被害の情報源は政府にあります。とんでもないことです。これでは日本経済は沈没してしまいます。

 飯館村などに対する科学根拠のない計画避難という名の不当な政府介入は断じて認めるわけにはいきません。これ以上政府による人災を拡大させてはなりません。みんなの力で阻止しましょう!
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まずは先生のアピール動画をご覧ください。

応援 福島1.2.wmv
http://youtu.be/zfJ0yJUOeWU



その他詳細は、高田先生のブログをご覧ください↓
http://junta21.blog.ocn.ne.jp/

【2011/05/11 12:35】 | 未分類
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