カマグラ、ゼニカル、バイアグラの通販ベストくすり 俊傑憂憤の集い 批判を覚悟で書いておきたいな。
俊傑憂憤の集い集長渡邊喜楽の活動の一端をご紹介します。 また、不定期でグダグダではありますが雑感や自分自身が学んだ事などのメモ代わりとして使って行きます。意味不明なものはスルーしてくださいませ。
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今回の北朝鮮軍による攻撃と韓国軍による応戦。

ニュース等を見ると、北朝鮮が一方的に悪くてけしからん行動だという意見が圧倒的だ。
しかし、南北朝鮮戦争は1953年に休戦はしているものの、終結はしていない。 講和条約も交わしていない。

その状況下で双方に主張する国境線は違うのだから、北朝鮮が攻撃するのも、ある意味わかる。

それを、これまでの数々の横暴な北の姿勢も手伝ってか、アメリカナイズされた体制の諸国が、こぞって北を糾弾する。 決して北を擁護するつもりなどないが、ちょっと待てよ・・・・と思うのである。

この構図は、ミャンマーの軍事政権体制と、アメリカナイズされた似非民主主義を標榜するアウンサン・スーチンの対立に酷似してはいないだろうか。 もちろん、悪の枢軸とまでは行かないミャンマー軍事政権だが、アメリカナイズされたものが正しくて、そうではないものが一方的に糾弾されるというのは、どうも、納得できない。

日本においてはどうか・・・・ 親中新米の民主と親米親中の自民、どちらにも親日が無いのであります。

上手く言えないが、何か煮え切らない問題である。 と思うのはわたしだけなのだろうか。。。








【2010/11/24 22:35】 | 未分類
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