カマグラ、ゼニカル、バイアグラの通販ベストくすり 俊傑憂憤の集い 草莽志塾よりご案内です。
俊傑憂憤の集い集長渡邊喜楽の活動の一端をご紹介します。 また、不定期でグダグダではありますが雑感や自分自身が学んだ事などのメモ代わりとして使って行きます。意味不明なものはスルーしてくださいませ。
拝啓 皆様ご健勝のこととお慶び申し上げます。
さて、第22回の草莽志塾のご案内をさせていただきます。
今日の社会現象のひとつに官僚バッシングがあり、それが小泉内閣以来、民主党政権も含めて、官僚存脱、政治主導という政治スローガンになっています。しかし、江戸時代でも行政機能を担っていたのは、武士という名の役人であり、行政組織の必要性は現在も変わることはありません。
しかしながら、国家の政策として実施される種々の政策が、政策実施のタイムラグや政策自体の最遮性欠如などで、必ずしも国民の要求に応えられてこなかったことも事実であります。そこで、この問題を解明する試みとして、産経省産業政策局新需要開拓・雇用創出担当参事官補佐として、政策立案に携わり、現在京都大学大学院助教授として出向しております「中野剛志先生」を招待致しました。現役の行政官僚であり、数々の著書、論文、評論を発表されている、少壮気鋭の研究者である先生に、国家の政策目標と限界、即ち政府の限界を含めて忌憚のない鋭い公務員論にご期待ください。
                              敬具

    

第22回 草莽志塾

【演題】「官僚論」~なぜ官僚バッシングが起こるのか。行政政策の目的と限界~
【講師】中野剛志先生 (京都大学大学院助教、経産省より出向)
【とき】平成22年10月30日(土) 午後5時~7時30分
【ところ】かでる2.7 730会議室 札幌市中央区北2条西7丁目 TEL011-204-5100
【参加費】2000円   
定員:64名

※ご参加希望の場合は、渡邊まで、お電話又はメッセージ又はメールにて一報くださいませ。
090-1302-0103   j-boy-tk@hb.tp1.jp 

※締め切り期日:10月18日(月)深夜まで


とても興味深い内容ですね。 なかなか貴重な講演になると思います。 

【2010/10/13 00:49】 | 未分類
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