カマグラ、ゼニカル、バイアグラの通販ベストくすり 俊傑憂憤の集い 「憚りながら」を本日、読み終えました。
俊傑憂憤の集い集長渡邊喜楽の活動の一端をご紹介します。 また、不定期でグダグダではありますが雑感や自分自身が学んだ事などのメモ代わりとして使って行きます。意味不明なものはスルーしてくださいませ。
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「憚りながら」を本日、読み終えました。

フィクションでしょ?と思わせるくらいに「凄まじいノンフィクション」です。

本名:後藤忠叡  俗名:後藤忠政

忠叡氏は、根底にある己が霊魂に忠実に向き合いながら、楽しんで生きて来た。
まさに私の目指す「喜楽」である。

あまりにも凄まじい、まっすぐな魂の爆発を感じて、今、私は、体中がヘナヘナとなっている。。。


楽しんで生きるというのは、けっして快楽とか自慰の追求ではなくて、、、、
喜楽に生きるから面白いのではなくて、、、、

自分の持っている霊性とか霊魂に対して、正直に生きると結果的に「喜楽」になっていく、だから生きることが面白い。

ということか・・・・・

これだけの経験と体験を重ねながら、それでも、前へ前へと邁進し、生きて生きて生き抜くぞ!と・・・ そして、生き抜くからこそ、死生観が生まれる。

現代の人間は、私も含め、死生観を持って・・・と言いながら、おもいっきり「生死観」だ。

夏井大兄のご縁で、今日も、また、邂逅した。。。。

「憚りながら」の巻末にこう書いてある。
<<後藤氏に対する本書の印税は、その全額が高齢者福祉及び児童福祉のために寄付されます。>>

ですから、私がこの著書をお貸しする事はありません。 
ご興味のある方は、是非とも、ご購入下さいませ。

なお、この印税の使途目的達成のため、中古本ではなく新刊をご購入されることを切にお願いいたします。


                     渡邊喜楽 拝

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雨やどりブログ↓
大反響!!忠叡師「憚りながら」/映画「BOX―袴田事件―命とは」完成披露試写会:モントリオール映画祭国際出品決定
http://blogs.yahoo.co.jp/syounennba5909/32212049.html

【2010/05/19 21:33】 | 未分類
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