カマグラ、ゼニカル、バイアグラの通販ベストくすり 俊傑憂憤の集い シリーズ検証「在日タブー」③ 北方ジャーナル6月号を買いましょう(笑)
俊傑憂憤の集い集長渡邊喜楽の活動の一端をご紹介します。 また、不定期でグダグダではありますが雑感や自分自身が学んだ事などのメモ代わりとして使って行きます。意味不明なものはスルーしてくださいませ。
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本日、北方ジャーナルさんから本誌6月号が届いた。

1006表紙

シリーズ検証「在日タブー」③ 在日特権を許さない市民の会

ネット時代の保守新人類?肥大化する「在特会」とは
~過激な言論で反日を叩く〝生き様〟~

というタイトル及びサブタイトルがついている。

北方ジャーナルは、この月刊誌の販売が生業であるからすべての記事を転載したりはしないが、その一部を見出しに沿ってチョッとだけ紹介します。(興味のある方は、ご購入下さいませ。)

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「動画サイトを積極活用し会員は九千人に迫る勢い」
日章旗を掲げながら、罵詈雑言とも言えるシュプレヒコールで左翼勢力を糾弾する隊列が、札幌市中心部を練り歩く---。<中略>「保守のイメージを下げている。逆効果だ」「それが目的では?」という批判があるのは事実だ。それでも意に介さず、我が道を行く。そんな彼らを駆り立てるものは何なのか---。


「批判があるのは百も承知まず記憶に残すのが先決」
5月3日の憲法記念日、在特会北海道支部は、俊傑憂憤の集いと共に西村眞悟・前衆議院議員を講師に招いた憲法講演会(主催者名は「日本を大切に思う道民の会」)を開催した。その終了後、藤田氏と渡邊氏に話を聞いた。<インタビュー対談形式:全文略>


「「本当に愛国心があるのか」民族派の本流は手法を批判」
在特会は右翼と呼ばれることについて歓迎も拒絶もしていないが、<中略>新右翼と知られる民族派団体・一水会の木村三浩代表は次のように語り、在特会を右翼として認めていない。<中略>「----他国に迎合せず日本を好きになってもらうために行動してきたのが民族派で、彼らはバブルのようなものだ」

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Image1641.jpg
Image1651.jpg



※取材したものを大した表現技術がないまま、報告文の様に羅列するジャーナリズムを失った記者が増える中、取材してくれたこの北方ジャーナルの記者さんはレベルが高い。 本当の意味での中立を対比取材に基づいて書いている。 「おい!左翼新聞は見習いなさい!」


北方ジャーナルブログ↓
http://hoppojournal.kitaguni.tv/




【2010/05/15 18:30】 | 未分類
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