カマグラ、ゼニカル、バイアグラの通販ベストくすり 俊傑憂憤の集い 映画「BOX 袴田事件 命とは」
俊傑憂憤の集い集長渡邊喜楽の活動の一端をご紹介します。 また、不定期でグダグダではありますが雑感や自分自身が学んだ事などのメモ代わりとして使って行きます。意味不明なものはスルーしてくださいませ。
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「雨やどり」代表の夏井辰徳大兄脚本の映画「BOX 袴田事件 命とは」の
試写会がスタートいたしました。
札幌での上映が分かり次第お知らせいたします。

http://www.cinematoday.jp/movie/T0008578

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チラシ(表)

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チラシ(裏)

製作年: 2010年
製作国: 日本
日本公開: 2010年初夏
上映時間: 1時間57分
配給: スローラーナー
カラー/DTSステレオ


【チェック】
1966年に実際に起きた「袴田事件」を基に、人が人を裁くということの難しさを描いた社会派ドラマ。『丘を越えて』の高橋伴明監督が、強盗放火殺人事件の容疑で死刑が確定した男と、その判決を下した裁判官の苦難の日々をあぶり出す。苦悩する裁判官に『いけちゃんとぼく』の萩原聖人。無罪を主張する元ボクサー役を『蟹工船』の新井浩文が熱演する。裁判員制度が始まった今だからこそ、この現実からわれわれは目を背けてはならない。

【ストーリー】
昭和41年、放火された静岡県清水市の味噌工場から、刺殺された一家4人が焼死体で見つかるという事件が起きる。立松刑事(石橋凌)は元プロボクサーの従業員袴田(新井浩文)に目を付け、容疑者として逮捕するが物証はとぼしかった。裁判官として静岡地方裁判所に赴任した熊本(萩原聖人)は、主任判事としてこの事件を担当することになる。


【スタッフ】

監督・脚本: 高橋伴明

企画: 忠叡

共同エグセクティブプロデューサー: 中島仁 / 加治潤一

プロデューサー: 西健二郎 / 林淳一郎

アソシエイトプロデューサー: 大原盛雄

エグセクティブプロデューサー: 後藤正人


脚本: 夏井辰徳

音楽: 林祐介
撮影: 林淳一郎
照明: 豊見山明長
録音: 福田伸
美術: 丸尾知行
VFXスーパーバイザー: 立石勝
記録: 阿保知香子
編集: 菊池純一
監督補: 小久保利己
制作担当: 榊田茂樹


【キャスト】

萩原聖人
新井浩文
葉月里緒奈
村野武範
保阪尚希
ダンカン
須賀貴匡
中村優子
雛形あきこ
大杉漣
國村隼
志村東吾
吉村実子
岸部一徳
塩見三省
石橋凌

【2010/03/26 00:35】 | 未分類
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