カマグラ、ゼニカル、バイアグラの通販ベストくすり 俊傑憂憤の集い 多数決で決める死の概念。先に臓器移植ありきの採決。
俊傑憂憤の集い集長渡邊喜楽の活動の一端をご紹介します。 また、不定期でグダグダではありますが雑感や自分自身が学んだ事などのメモ代わりとして使って行きます。意味不明なものはスルーしてくださいませ。
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臓器移植法 投票行動明らかに
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=872058&media_id=2

臓器移植の反対側では、脳低温療法が研究されている。
これは、脳死状態から脳細胞を再生させる治療法だ。

臓器移植推進派は、脳低温療法が進む事を拒むでしょう。


脳死状態から臓器を摘出するときに、摘出対象患者(脳死患者)が、
その痛みに反応するので、麻酔を打って、摘出したというのは殺人ではないのか?  そういう事例もあるし、低温療法によって脳死状態から蘇った患者も多数居ることをどう解釈するのか?

脳死は人の死なのかどうかを多数決で決める人間のエゴイズム・・・
人間だから仕方ないか。

心の臓 真の臓 芯の臓

恐ろしい世の中になった。。。

ちなみに私は、「ノン・ドナーカード」を携帯している。
臓器は提供しませんという意思表示カードだ。


「ドナーカード」を携帯している善良な国民の皆様へ問う!

あなたが「脳死」と診断されて、臓器摘出の瞬間に、声を発する事が出来ない、体を動かす事も出来ないあなたが、いくら想念で「私は生きている~臓器を取らないでくれ~」と叫んだところで無駄な抵抗だ!もう遅いぞ! よくよく考えてみてくれたまえ!
そうなった時にでも、納得できる覚悟があれば、これからも堂々とドナーカードとやらを携帯して下さい。 思考思考。

【2009/06/20 09:27】 | 未分類
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