カマグラ、ゼニカル、バイアグラの通販ベストくすり 俊傑憂憤の集い 催涙スプレー噴射の瞬間を捉えた映像
俊傑憂憤の集い集長渡邊喜楽の活動の一端をご紹介します。 また、不定期でグダグダではありますが雑感や自分自身が学んだ事などのメモ代わりとして使って行きます。意味不明なものはスルーしてくださいませ。
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小沢一郎がススメル外国人参政権に反対し
1/24行われた外国人参政権デモの直後、在特会会員が催涙スプレー及び
スタンガンにて反日勢力に襲撃される事件が起きました。

ニュースソースはこちら↓
http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/100124/crm1001242343015-n1.htm

<<催涙スプレー噴射の瞬間を捉えた映像>>↓
http://www.nicovideo.jp/watch/sm9491655


警察に証拠映像として提出した映像です。


映像をご覧になった在特会他の皆様へ

在特会が大きくなればなるほど、こういった攻撃は当たり前のことだと思っています。

攻撃が全くないと言う事は、まだまだ認知されていないということです。

ぶつかったら、やるぞ!という覚悟は必要です。
(逆にぶつからなければ、やる必要もないのですが)

真・保守有志の会北海道の 三幹事(代表幹事・和八兄、統括幹事・マニー兄、 まこっちゃん、運営幹事・喜楽)は、特に、ここら辺の腹は据わっています。

ですから、緊迫した場面がない限り、殆どニコニコしていますし、多少の事でエキサイトはしません(笑)・・・エキサイトして見せたりはしますが。。。 お笑い街宣もやったりします(笑) エッチな話ばかりしたりします(笑)

とっさの出来事に対応できない場面はあるでしょうが、真・保守有志の会北海道の行動や私達が参加する場合の在特会の行動で重大な事が起これば、たとえそれが右翼であっても左翼であっても警察であっても、体を張って皆様をお守りする覚悟はありますので、安心してご参加下さい。  守れなかったスミマセン(笑)

今回の逮捕された少年ですが、裏を返せば、一人で突撃してきた勇気は評価すべきです。
ぶつかったからやったんです。
(反日に対し、一人で突撃できるでしょうか?なかなか出来る事じゃありません。)  

あれだけの在特会会員が居ながら、在特会側は、結果的に反撃に出なかった。
(警察にお任せしたら、あのザマでした。)

「ぶつかったらやるぞ!という覚悟さえ持っていれば、世の中、そんなに怖いものはないよ」というのは野村先生の言葉です。

マニー兄が、ギリギリのところまでパークに侵入を試みたりして遊んでみたり(笑)、まこっちゃんが、今回、公安と勝負しましたが、腹が据わっているから、あそこまで遊べるんですね~(笑)

ま~お気楽喜楽で、今後も1ミリの邁進運動を展開していきましょう!

まこっちゃんの公安イジリー作戦の映像はこちら↓
 
http://www.nicovideo.jp/watch/sm9471892



【2010/01/25 23:14】 | 未分類
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No title
在特会北海道支部会計 藤田
デモ参加を終えた時点で単なる一般人です。

その一般の方々にチームで徒党を組んで子供を使って攻撃してきたシナ人たちに勇気なんてありませんし、全く評価に値しません。こんなものはただの犯罪者です。

また、在特会が暴力を持って反撃せず、警察に引き渡したのは実に懸命でこれこそ評価されるべきです。その後の間抜けな警察の対応は、また別の問題です。在特会は民族派でも右翼でもありません。一市民団体です。

今回は、会長が止めなさいと言いましたし、その命令を聞けない様では既に会員としている資格がありません。在特会は会長によるトップダウン方式です。(実際は、主権回復の方がやられたので、その辺りの問題はありますけども)

北海道支部に限れば、警察側と喧嘩する気も馴れ合うつもりもありませんが、今回仲間が受けたような人道に反する対応をされるのであれば全力で反撃するつもりです。

ここを見た方が一部記述を誤解されたら困るので補足として書きました。

在特会 藤田さま
渡邊喜楽
いつも、お世話になっております。

反撃=暴力という図式を助長しているわけではありません。警察の対応が???の場合、自分達の身は自分達で守らなければならないという覚悟が必要だという事です。
警察に代わって取り押さえる(逮捕する)場面も、今後必要だという事です。

反日は、在特会が社会的影響力が大きくなればなるほど、必死の抵抗が予想されます。

気を付けて頑張って参りましょう。
                      喜楽 拝

追伸
喜楽@管理人
皆様へ

逮捕された青年がどのような思想でどのような動機で、催涙スプレーを噴射したのかの詳細は判らないが、間違いなく外国人参政権に反対している又は、在特会自体を敵視しているのでしょう。
世の中に何でも右と左があるように、其々に正義だと思っているのだから衝突は仕方がない。 
逮捕された彼は高校生だ、もし大人の仲間が居たのなら、彼を実行犯にしてしまった反在特会の大人の責任である。
又、子供を相手にケンカした結果、やられてしまい、在特会側にケガ人(被害者)が出てしまった事は全く持って残念である。集団心理でエキサイトしすぎた反省は必要だ。

被害者の方の早期回復を願いたいと思います。

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この記事へのコメント
No title
デモ参加を終えた時点で単なる一般人です。

その一般の方々にチームで徒党を組んで子供を使って攻撃してきたシナ人たちに勇気なんてありませんし、全く評価に値しません。こんなものはただの犯罪者です。

また、在特会が暴力を持って反撃せず、警察に引き渡したのは実に懸命でこれこそ評価されるべきです。その後の間抜けな警察の対応は、また別の問題です。在特会は民族派でも右翼でもありません。一市民団体です。

今回は、会長が止めなさいと言いましたし、その命令を聞けない様では既に会員としている資格がありません。在特会は会長によるトップダウン方式です。(実際は、主権回復の方がやられたので、その辺りの問題はありますけども)

北海道支部に限れば、警察側と喧嘩する気も馴れ合うつもりもありませんが、今回仲間が受けたような人道に反する対応をされるのであれば全力で反撃するつもりです。

ここを見た方が一部記述を誤解されたら困るので補足として書きました。
2010/01/26(Tue) 13:20 | URL  | 在特会北海道支部会計 藤田 #GdXbpL8w[ 編集]
在特会 藤田さま
いつも、お世話になっております。

反撃=暴力という図式を助長しているわけではありません。警察の対応が???の場合、自分達の身は自分達で守らなければならないという覚悟が必要だという事です。
警察に代わって取り押さえる(逮捕する)場面も、今後必要だという事です。

反日は、在特会が社会的影響力が大きくなればなるほど、必死の抵抗が予想されます。

気を付けて頑張って参りましょう。
                      喜楽 拝
2010/01/26(Tue) 15:48 | URL  | 渡邊喜楽 #-[ 編集]
追伸
皆様へ

逮捕された青年がどのような思想でどのような動機で、催涙スプレーを噴射したのかの詳細は判らないが、間違いなく外国人参政権に反対している又は、在特会自体を敵視しているのでしょう。
世の中に何でも右と左があるように、其々に正義だと思っているのだから衝突は仕方がない。 
逮捕された彼は高校生だ、もし大人の仲間が居たのなら、彼を実行犯にしてしまった反在特会の大人の責任である。
又、子供を相手にケンカした結果、やられてしまい、在特会側にケガ人(被害者)が出てしまった事は全く持って残念である。集団心理でエキサイトしすぎた反省は必要だ。

被害者の方の早期回復を願いたいと思います。
2010/01/26(Tue) 19:47 | URL  | 喜楽@管理人 #-[ 編集]
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