カマグラ、ゼニカル、バイアグラの通販ベストくすり 俊傑憂憤の集い 2015年09月
俊傑憂憤の集い集長渡邊喜楽の活動の一端をご紹介します。 また、不定期でグダグダではありますが雑感や自分自身が学んだ事などのメモ代わりとして使って行きます。意味不明なものはスルーしてくださいませ。
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拉致事件解決のために憲法改正の必要性を訴える街頭宣伝活動 in 旭川
~国内に潜む拉致共謀者を逮捕せよ!不正義の平和より正義の自衛権発動を!~


現行憲法は、我が国が第二次世界大戦の戦勝国に対し、二度と牙を向けさせない為に、弱体化計画の基礎としてGHQ(連合国軍最高司令官総司令部)が主導して作成されたものです。
この憲法を平和憲法と称し、憲法改正は戦後70年間の平和の歩みを壊すものだとして、一度も改正されることなく、日本国民自身が堅持してきました。
しかしながら、この憲法は、GHQ占領下に制定された経緯から、国際法違反であり無効であるという論説も存在します。

はたして、日本はこれまで、本当に平和でだったのでしょうか? 
880名以上もの特定失踪者を含めた北朝鮮による拉致事件が発生し、未だに奪還出来ない事実を思考するとき、我が国が平和であるというには、あまりに無慈悲で暴論であり、憲法9条そのものが国民を拉致被害者にした原因の一つであると言っても過言ではありません。

憲法9条は、自衛隊を国軍と認めず、陸海空その他の戦力を保持せず、国の交戦権を認めないとしています。 日本語の判る者が、真正面から憲法9条を読み取れば、自衛隊は憲法違反です。
ならば、堂々と国民に「憲法違反の自衛隊を解体するか、憲法改正で自衛隊を合憲とするか」を、問うたら良いのです。
自主憲法制定を党是とする自民党でさえも、平和安全法制整備法と国際平和支援法という小手先の対処療法によって、明らかに歪んだ憲法を解釈変更のみで逃避し続けております。
私たちは、自衛隊を国軍と明記した上で、周辺諸国民の公正と信義に信頼出来ない様々な危機に直面している今こそ、憲法改正の必要性を、2日間の日程で、旭川市民の皆様へ訴えます。 どうぞ、ご参集頂きますようお願い致します。


【日時】 平成27年10月24日(土) 14:30~16:30頃迄
            10月25日(日) 12:00~14:00頃迄

【場所】 旭川市役所前広場 (旭川市6条通9丁目)

【主催】 拉致被害者奪還道民共闘委員会

【現場責任者】 渡邊喜楽 

【問合先】(渡邊喜楽)
TEL 090-1302-0103
Eメール j-boy-tk@ezweb.ne.jp
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